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2008年11月アーカイブ

あそこのさばずし"が食べたいね!


つるし柿にする渋柿は、あそこが安いから買いに行こう!


と言うことで、ドライブがてら国道194号線沿いにある、いの町柳瀬にある「水辺の駅 あいの里」へ行きました。



Image774.jpg前にも、つるし柿にする渋柿、二袋(1袋30個入り500円)を買って帰り、美味しく出来たので未だ少し柔らかい状態で、友人と子どもに送りました。


直販所の方に、渋柿はもうないんですか?と尋ねると、電話をしてくれて、「今、柿を取に行っていますので昼過ぎになるようです!」とのこと。


 


 



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Image995.jpgお目当ての"さばずし"は、日曜と祝日のみとのこと。前回食べたのは、確かに祝日だったとあきらめ、さばを含む盛り合わせの寿司で我慢をすることに。



 
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妻とガラス越しに、仁淀川の絶景を楽しみながら、すしやおでんなどを食べていると


元気な声で、丁寧にお客様と対応している食堂の女性オーナー店長さん!


この場でも紹介したくて、少し話を聞きました。


これまでやっていた方が止められるというので、せっかくの場所なので私がやることにしましたとのこと。



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Image991.jpg11月5日、ごはん処 「山屋紅(くれない)」 (電話088-897-0097)として リニュアルオープン


モーニングも始めたので営業時間は AM:7:00~PM:6:00 


料理は、地元の野菜をふんだんに使い、幾つかのメニュウの中には、仁淀川で取れた鮎の炭火焼きやツガニうどん等もオールシーズンで出せるように準備をしていますとのこと。


私が考えましたと言う、"鮎の塩焼きおにぎり"をご馳走になりました。いけますよ!



 
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  HN: コウチャン
 

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10月16日投稿、友人が県展無鑑査に!の続報を投稿させていただきます。


 


頼まれて「高知短大学友会」の広報誌?に書いたという原稿を見せてもらい、是非ともこのブログでも紹介したいと言って、本人より作品の写真とあわせてコピーをもらったので、紹介させていただきます。


 



kawamura-tougei1.jpg       県展の無鑑査になって                                    川村雄二    


    


十月一日、高知新聞朝刊を開くと、「川村雄二さん無鑑査に」という大きな活字がいきなり目に入った。思わずひとり歓声を上げてしまった。


窯から取り出した作品を見て、妻は「今年は特選がとれる」と希望的評価をしていたが、私には制作者ならではの出来の不満もあったし、三回目の特選はハードルが高くなるから、なかなか難しいだろうと思っていた。


ところが、蓋をあけた後の新聞の審査評では「特選作はすぐ決まった」とか、「完品」とか、これ以上ないほどの讃辞があって私には感激の県展となった。


作品を作り始めるまでには、準備にかなりの時間を要した。形はすんなり決めたものの、装飾をどうするか、大いに迷った。


三作、作る予定のうちの第一作目ということもあって、単純な縦線模様にすることにしたが、土台の色はどの色にするか、装飾のための縦線の色、幅、並べ方、間隔等に画帳一冊分描いた。


それを元にこれまで作っている数百の色土のテストピースを参考にしたり、新たなテストもした。工具も自作しながらの作業だった。


 


私のアトリエならぬ作業小屋は夏には三十五~六度になるが、粘土の乾燥を防ぐためエアコンも扇風機も使わない。


そのなかで休みの日は一日十時間、時には十一時間、十二時間と作業した。仕事の日も夜間、二、三時間した。


下着シャツ一枚での作業だったが、それが常時、汗でグッショリの毎日だった。いくら好きなことをしているとはいえ、倒れたらいやだなと時々思った。


 


三回の特選を取るため努力を傾注してきて、やっと一つの踊り場に達したが、自分は未熟という意識は常にある。


無鑑査になっても自分の手がいきなりゴットハンドになるわけでも、優れたセンスの脳みそに変化するわけでも当然ない。


したがって、これからもこれまでどおり、本を読み他人の作品に学び、ひたすらこつこつと創意工夫と修練を重ねていくしかない。


ここで満足することはあり得ず、さらに作品を発展させ、中央展などへの出品を目指したい。また、これからは地域文化の向上に、少しでも貢献ができればと思っている。


 


【お礼】審査発表があってから、多くの方々からお祝いの電話や手紙をいただきました。


紙上を借りてお礼を申し上げます。


 


   HN: 龍馬 


          

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 平成8年10月15日に「森ときのこを愛する会」としてきのこ会が発足しました。当初はアマチュア無線仲間の十数名の予定でしたが、事前に行った小檜曽山でのキノコ狩りの様子が高知新聞に掲載されたため読者の参加者も加わり、いきなり約40名の大所帯での船出となりました。 


 いきさつは、二十数年前高知県では野生キノコに手を出す人はほとんどいなかったので、今から始めたらきっと独壇場だろう、よし独り占めにしてやろうとよこしまな発想がきっかけでした。図鑑を丸暗記してこれで完璧と決め込み、採って来たキノコを図鑑とにらめっこで絵合わせするのですが、これがさっぱり分からない。遅々として進まない知識にやきもきしながらも、ひとつ、またひとつと覚えていき食用なら当然ながら試食するのですが、なにしろうろ覚えでおっかなびっくりの試食は旨いどころか、翌日無事に目覚めるだろうかの心配が先にたち味見どころの騒ぎではないのです。


 こんな調子だから失敗談をひとつ・・・始めて間もない頃、筒上山の登山道で見つけたキノコをタマウラベニタケと同定して仲間3人で油炒めにして食べた。食後2時間くらいしてから、暑くもないのに首や脇の下にやたら汗をかき、唾がでる。あとの2人も同じ症状という、これはてっきりキノコ中毒と分かったが手の打ちようがない、これと言った処置もしなかったが10時間くらいで何とか治まり事なきを得ました。少し知識がついてきてから考えると、多分ムスカリンという自律神経に作用する毒成分のキノコだったと思われます。以来、約200種類くらいのキノコを食べましたが、これが教訓となったのか幸い中毒はこの一度だけでした。


 爾来、当初の目的とは裏腹に「きのこ会」を作ってみたらどうだろうの思いが芽生え、やがて機は熟して会が誕生しました。当初、仲間とのキノコ狩りはブナ林ばかりで、自分で採取した野趣溢れるキノコ鍋は不安も適度な香辛料になるのか、テンションが上がって誰しも「おいしい」の連発でした。


 喜色満面のイベントも回を重ねるとあるパターンが見えてきます。マンネリと高齢化です。絶品キノコ鍋もやがてマンネリ、わずか12年でも40~50代には「されど12年」なのです。かくいう僕も還暦を過ぎました。


 今、当会は中四国、九州を含め9県の「西日本きのこ同好会」に参加しています。毎年持ち回りで交流会を開催しています。他県は大変キノコの研究に熱心ですが、さすがの高知は「お酒」の研究?に熱心です。きのこ会が存続するには会員の特色が反映されるのも一法かと、登山会と寒ラン会もできました。


 年間行事は、観察会5回、定例会6回、きのこ祭り、春山登山、花登山、キャンプ、会報発行(現在32号)、など多分野に亘っています。会員は約70名(男女の比率7:3)、年会費は一家族3000円です。詳細は「森ときのこを愛する会」で検索して下さい。


森ときのこを愛する会 会長 島崎俊弘


 


 

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はじめまして。高知で作家をやっておりますHN『Yukina』です。この度、『ルークと天空の書』というファンタジー小説を刊行しました!





イラストは愛媛県の高校生が描いてくれています★





高知の書店さんにボツボツ並びはじめた『ルークと天空の書』。児童書コーナーにございますので、一度ご覧になってくださいませ♪



以下、主要キャストでございます。心温まるストーリーです。活字離れした現代の子供達にぜひ読んでいただきたい一冊です......image0014.jpg







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沖縄・石垣島へ行ってきました・・・その1


沖縄・竹富島へ行ってきました・・・その2 の続きです。


 


今も続く高知の旧日本兵(大石隊)と竹富島の住民の交流


竹富島に、日本最南端のお寺、喜宝院(きほういん)があり、


そこに蒐集館(しゅうしゅうかん)という民族資料館があるので観ていこうと案内されました。



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入り口で館長の上勢頭芳徳(うえせどよしのり)さんに「どちらからお越しになりましたか?」と尋ねられましたので、「高知からです!」と答えると


突然、嬉しくてたまらないと言う表情で、話し出しました。


「私は高知には何度もお伺いしています・・・」と、戦争末期、竹富島に来た高知の大石隊長ほか200名の陸軍兵士と竹富島住民との、当時では考えられないまれに見る、心温まる生活があり、その後沖縄が本土に復帰してから始まった交流が、今なお続いているとのこと。


喜宝院の境内にある、病気や事故で亡くなった9人の大石隊戦没者の慰霊の塔へ案内されました。


住民が日本兵の慰霊の塔を建立したり、慰霊祭をしたりすることは、他に例を見ないことだとか・・・


全員で合掌した後、館内を見物させていただきました。


 



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竹富島で使用された約4000点の資料が展示されており、沖縄県第一号として、国の登録有形民族文化財に指定されているようです。


人頭税関係、染織、儀礼用具等、特に研究者の来館も多いワラサン(結縄)や"町並み"保存の資料も残されています。


お話を聞く中で、慰霊の塔の建立から民俗資料の収集保存など、先代の喜宝院院主・上勢頭亨さんの「うつぐみ」(心をひとつにして力をあわせるという意味)の強さと先見性を感じました。


院主・上勢頭亨さんの没後、喜宝院を継いだ一人娘の現院主・上勢頭同子(うえせどともこ)さん、高知との交流や地元の子どもたちの"心の先生"(その1で記した「大塚勝久写真集」に紹介されています)など実に幅広く活躍されていることを、婿たちが教えてくれました。


 


高知に帰ってから、


館長の上勢頭芳徳さんに教えていただいた「高知竹富会」の事務局(高知市上街2-2-3 ㈱鍛造連内TEL088-822-2470)に連絡を取り、長年事務局を担当されている六久保衣佐さんにお話を聞くことが出来ました。


そのとき、「うつぐみは時を越えてー沖縄・竹富島と高知の絆ー」という本をいただきました。



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 この本は、鍋島寿美枝さん(高知市生まれ、高知大学教育学部終了後、小学校教員として28年間勤務、第一回大原富枝賞受賞、日本児童文芸家協会会員)が、友人に誘われて竹富島に旅行した時、これらの話を聞いて感動して、書かれたものでした。


鍋島寿美枝さんは、この本の巻末に「小さな竹富島にかかわって三年。この間に私の人生はずいぶん広がりました。多くの魅力的な方々に出会いました。」と記されています。


挿絵は八百川久須子(やおかわ)さん(高知市生まれ、高知師範学校卒業、小学校教員として35年間勤務、高知県美術家協会会員)が担当されています。


 


子どもにも読んでもらうために、実にやさしく表現されており、一気に読ませていただき、


戦争末期の厳しい状況下でも、先にたつ人の考え方や行動によってこんなにも違いが出るものかと、痛感させられました。


もう直ぐ99歳になられるという大石喬さん(大石隊長)たちと住民の取り組みなどは、国の指導者の政治姿勢や経済的にも厳しい状況下にある高知県で、どのようにして活性化を図るのか!ヒントになるのではないかと思われました。


沖縄・高知・東京を結ぶ うつぐみの会事務局を担当されている六久保衣佐さん、長時間に渡り丁寧にお話をしてくださいました。


その中に、"竹富島には不登校の子どもは一人も居りません。島の全員が子どもにとっては先生ですから・・・歌や踊り、マナーなど教えます。高知の不登校の子どもなら全員引き受けますから、竹富島へよこして下さい。"といった話も出されましたと紹介されました。


  HN: 龍馬  

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沖縄・石垣島へ行ってきました・・・その1の続きです。


 


竹富島の町並み保存と持続可能な観光スタイル!


竹富島は、石垣島から6キロのところ。


観光客を乗せた複数の会社の高速艇が1時間おきくらいに運行されているようでした。


それだけ観光客が多いようです。


 


竹富島は、珊瑚礁で出来た平べったいお盆のような島で、山も川もなく、直径は約3キロ、周囲わずか9.2キロ。


 



Image873.jpg赤山公園の丘の上に立つ展望台(なごみの塔)の高さが24mあり、島の最高地点とか。


平均気温24度、平均雨量2400ミリ。


 


世帯数169戸、人口345人(今年4月比4人増)、民宿・旅館13軒、土産品店9軒、食堂・喫茶9軒


島全体が国立公園、集落部分が"町並み"保存地区。


120以上の舞踊・狂言、300以上の歌謡伝承、種子取祭には二日間で約80点もの芸能を奉納すると言う芸能の島。


天然素材を植物染料で手染めして、手織りするミンサー・芭蕉布・麻布など民芸の島。


 



Image889.jpg345人中65歳以上は92人、いたって健康・元気という長寿の島。


古い沖縄の良さを一番残していると言われる竹富島です。


 


島に着くと、港には観光客送迎用のミニバスが何台か待ち構えており、予約をしていない人も自由に選んでおり、私たちは婿たちの知り合いのバスに乗車。


まず30分の「水牛車観光」(一人1、200円)に出かけました。



 
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  10メートルくらい(20人乗り?)の荷台車を大きな角の水牛がゆっくりと引いていくのです。


水牛は、町並みの狭い四つ角もロングボディの荷台車を塀にこすらないように、実に上手に回っていきます。私たちの運転よりはるかにうまいねーと話していました。


のんびりと動く水牛と、たずなをもつ案内人のおじさんの呼吸はぴったり。


その案内人のおじさんは、現場を見せながら町並み保存の取り組みを説明するので、臨場感があります。


"町並み"保存地区では、屋根は赤瓦以外はダメ、サンゴの白い砂を敷き詰めた道以外はダメ、もちろん舗装はダメ、塀もコンクリートはダメでサンゴの小石を積み重ねたもの。


 



Image876.jpgサンゴで出来た島なので材料は沢山あり、昔からやってきた風に強い家づくりとか。


防風・防火対策に、フク木・ガジュマルなどの亜熱帯植物を庭に植えています。


婿は、昔から"福木の花が咲いたらフエフキダイが釣れる"と言われている、と話していました。


塀の周りには、真っ赤なハイビスカス、年中咲き乱れるブーゲンビリア、パパイヤなど。


案内人のおじさんは、屋根で大口を開けて目玉をむいで力んでいる魔除けのシーサー(唐獅子)、役人が見初めたとクヤマと言う娘さんの話など巧みに語ります。


 



Image884.jpgそして、三線(さんしん)片手に荷台車の天井に歌詞が手書きされている竹富民謡「安里屋(あさどや)ユンタ」を歌います。


実に調子が良いので「サーユイユイ」の合いの手が、観光客から自然に出てきて、見知らぬ同士が盛り上がります。


 



Image855.jpg降りるときには、一人1、200円(送迎付き)の乗車料金満足で、又乗りたいと思いました。


二台の水牛車は、水牛を入れ替えて、またお客さんを乗せてゆっくりと出て行きました。


 


休憩がてら立ち寄った民宿をやっている喫茶店では、年配の人懐こいおばあさんが話し相手で、もっと話して居たいなと思い、泊まるのだったらここにしたいと思いながら店を出ました。


話では、一泊2食付で5,200円、組合ではそのうちに値上げをすることを話しているとか。


3泊4日で、のんびりと滞在していくして人が多いですよ!と話していました。


 



 私たちも1日ではもったいないと思いながら、あちこち急ぎ足で回りました。


滞在するとなれば、国立公園でキャンプは禁止の島ですから、民宿・旅館に泊まります。でもこの値段なら滞在しやすいと思いました。


夕方私たちが竹富島を後にするとき、2艇の高速艇からはかなりの人が降りてきました。


食堂・喫茶も沖縄そばなど種類も豊富で、"よその釜の飯は美味い"だけでなく、しかも安いと思いました。


サンゴの白い砂を敷き詰めた道は、住んでいる人が毎朝掃いているとか。あちこちにほうき目が残っていました。



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お金をかけるのではなく、あるものを保存し受け継ぐ(町並みや文化・芸能を守る竹富町民憲章)、また訪れた人と人との心の交流(絆)が、持続可能な観光資源となり、


地元にある食材を活かしたオリジナル料理は安くておいしく、手頃な料金は長期滞在を生みやすく、のんびりとした交流が絆となりリピーター作りの条件ともなるのでは・・・


"癒しの時代"注目度は一層高まるのではないかと思いました。


 


高知にも、おいしい料理やおもてなしの心があり、よさこい踊り、優れた歴史上の偉人や文化が沢山あります。


高知らしい"持続可能な観光スタイル"をみんなで紡いで行けたら良いなーと思いました。


 


 次回は、今でも交流の続く高知の旧日本兵(大石隊)と竹富島の住民の話です。


  HN: 龍馬 

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先日、妻と3泊4日で沖縄・石垣島へ行ってきました。


来年1月に高知からの直行便がなくなることもあり、石垣島に居る孫たちの顔を見に行くことにしたのです。


沖縄・那覇空港で乗り継ぎに1時間ほど時間があり、


かって同じ職場で仕事をした、高知の出身で東京でジャーナリストをしていて、


3年前に退職し、沖縄に住み着いているSさんご夫婦と空港内で会うことができました。


 


高知では趣味でトロンボーンを吹いていましたが、今は三線引きながら歌を歌って老人施設などにボランティアで行っているとのこと・・・


 


県民所得最下位で人口が増えている沖縄!


私は、県民所得最下位の沖縄(199万円)と下から二番目の高知県(215万円)だが、高知は人口が減っているのに、沖縄だけは増え続けている。


どこに違いがあるのかを調べて、高知の活性化の参考にしたいのでまた力を貸してくださいとお願いして別れました。


 


那覇空港から石垣空港の飛行機は満席でした。


婿が料理長をしているホテルで3泊し、休暇をとって家族全員が案内してくれました。



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 町並み保存で観光客が沢山来ている竹富島!


前に来たときは、西表島などを案内してもらっていたので、今回の狙いは町並み保存で観光客が沢山来ている竹富島でした。


 



Image880.jpg竹富島は、石垣島から高速艇で10分ぐらい。この町並みの赤瓦の屋根が有名ですが、婿のお父さんが「しっくい職人」として、保存会の依頼を受けて仕事をしてきたそうです。


73歳になり屋根に上るのが危険になり、1昨年引退したそうですが、シーサーは時々造っているとか・・・


屋根の上に魔除けとして置かれているシーサーも、お父さんの作品が沢山あり、婿はその特徴からあちこちで私たちに紹介してくれました。


 



Image883.jpg昼食で入ったレストランで、店内に置かれていた 「うつぐみの竹富島」大塚勝久写真集(琉球新報社発行)を漠然と観ていたら、婿がお父さんが載っている!とびっくりしていました。


新聞には載ったけど知らなかったと、発見を喜んでおり、私も1冊買って帰りました。


 


次回は、竹富島の町並み保存と持続可能な観光スタイル!の話です。


  HN: 龍馬 

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11/23  長宗我部顕彰会の役員で、ツアーのお世話をされているMさんにメールをいただき、長宗我部供養祭に初めて参加させてもらいました。


メールには


全国から高知へ21名の若者ファンが集まってきます。彼らと歴史交流はいかがですか?


中には東京で長宗我部の演劇をしたメンバー5人も参加です。来年再演予定ですね。


できれば高知で公演したいという夢を持っています。


とありました。


 


今、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読み返している私には、幕末に土佐藩を脱藩して活躍した浪士のほとんどが、関が原で負けて250余年虐げられてきた長宗我部の家臣の家系であったことに関心を持っていました。


 




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11時30分、浦戸城跡(国民宿舎「桂浜荘」前)に集合。




若いしかも女性が多いのにびっくり!


 



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浦戸城跡の説明を地元、御畳瀬の瀬戸鉄男さん(長宗我部顕彰会副会長)がされましたが、メモや写真を撮りながら熱心に聴いていました。


 




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何でこんなに若い人が・・・と聞くと、戦国武将のゲームや小説で知りました。「私は信親が好きです」と言った返事が返ってきました。



インターネットで情報交換をしている長宗我部ファンのメンバーが170人くらいいて、長宗我部の大河ドラマ化などを目指していることも、「長宗我部最高委員会」の総大将・千葉県のHさんとの名刺交換で知りました。


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地元高知からも20人を越える人が参加していました。




長宗我部供養祭では、若宮八幡宮の宮司さんが「若い人がこんなに沢山参加されたのは初めてです」と話されていました。


 



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信親公墓所、元親公墓所の参拝など地元に居ながら初めてでした。



地元にも若い人を含め熱心な方がおられることを知りました。


 



Image957.jpg長宗我部顕彰会の役員で、ツアーのお世話をされているMさんに、「長宗我部ファンクラブ」をつくりませんか?と呼びかけられました。


呼びかけを受けて


高知の偉人であり、すばらしい文化遺産でもある長宗我部一族の活躍した史跡などを顕彰し、後世に引き継ぐとともに情報を共有することを通して、全国に長宗我部ファンを増やすことを目的としてIT版「長宗我部ファンクラブ」をつくる取り組みを始めました。


現在頑張っておられる長宗我部顕彰会をはじめ、長宗我部に関係する団体や個人をIT版で応援団出来たら良いなと思っています。


「長宗我部ファンクラブ」づくりに力を貸していただける方、こちらにご連絡ください!



HN: コウチャン


 

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 富岳三十六景、を見に行く予定!県立美術館で公開中(2008年11月22日~2009年1月12日迄)


 此の機会を逃すと、永遠に見るチャンスは無いダロウ!興味の有る人、無い人?本物の絵を見て置


こう! 『神奈川沖ー浪裏の富士』は一見の価値有り!大波に飲み込まれそうな小船3艘が富士を


バックに!小船は『早押船』とかでサンマを運搬する様子を描いたとか!


富士は東から見ても、西から見ても、南から、北からでも絵になる、又、上空からでも良しの見事な


山で有る。タヘ!(下手の意!)な絵でも、富士を描くと結構サマになるから、不思議で有る?


高知龍馬空港→羽田空港へは左側の席へ、又、羽田→高知に向かう時は右側の席をお勧めです。


これからは、頂上に真白な雪で化粧した富士山がクッキリと見えると、想わずラッキーと言いたくなる


! 富士山から北岳、八ガ岳、登った山を見ると懐かしい! 四国の山、剣山、石鎚山と眺めると、


アット言う間に、一時間少少の空の旅も終わり、迎えの妻の顔を見ると、現実の世界に否応無く


引き戻される?今日この頃。 明日から、又、頑張ろう ト ?


 


HN:デッサン大好き!


 


 


 


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どうも

先日の龍馬まつりは、びっくりするほどの、晴天になってくれましたね。ズーット。お天気予報では、雨マークだったのに。。。龍馬パワーは凄いですね。

奇跡ってほんとあるんですね。

来年も楽しみ

陸網に挑戦する県外のお兄さん。昔遊びに夢中になる子供たち。生ペンギンが気になる赤ちゃん。マジックや、よさこい踊りや。なんちゃって龍馬さんもいて、とても楽しいかったです。

欲言えば、その場で龍馬さんや乙女姉さんになれる、衣装とかあって、変身出来て、浜辺をバックに撮影出来るコーナーがあると、いいな~。そんなコーナーがあると、一番に、カツラかぶって、袴着て、刀もって、龍馬さんになりきって、写真撮りたいです。笑。笑。(私は、一応、女の子?なので(笑)乙女姉さんになりたいって、言ったほうがいいですか??イヤイヤやっぱり、龍馬さんに変身したいです。笑。

色んな、アイデイア浮かんで来ますね。来年も楽しみです。今年の大漁旗。。。めっちゃよかった~。県外の方が参加していてくれていて。。。凄いね~~~って、皆さん、言ってくれていました。よ。私もなんか。。。めっちゃ嬉しいかったです。

桂浜に遊びに来てくれた方が、楽しいかった~。また、桂浜行きたい~~。って、印象に残る桂浜にしていきたいですね。頑張りましょう~。

では、また、遊びに来ま~~~す。

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窯の近くの水辺にこんな植物が自生しています。



タコノアシという名前です。環境省レッドデータブックでは絶滅危惧II類にはいっています。


もう少し枯れてくると、もっと蛸の足に近くなります。


 

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おいしい!

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ateisan1117-2.jpgおいしいチリメンジャコと干物が食べたいなあ・・・。

と思っていたら、娘が帰ってきたので早速走ってもらいました。行き先は香南市の天然色市場。 でも、アジ、サバがなく、カマスがひとつだけだと言う。午後1時過ぎです。おどろいた

ここは、土曜、日曜しか開店していないのに売り切れ状態なんですね。 土曜、日曜だけだからかな?

仕方ないので、300円のチリメンジャコを3パック(一個は娘行き)とそのカマスとウルメの丸干しと小あじの干物(しかないって)を頼みました。 おいしかったです。

ここには、幾種類ものラッキョウ漬けや、そのラッキョウを使ったかき揚げやチラシ寿司、シフォンケーキなどもあります。

農家の女性達が「はま美人の会」というのを立ち上げ、地元吉川産のラッキョウを使っていろいろ工夫して、新しいラッキョウ漬けを作っています。 ぜひ、一度ご賞味ください

高知県の直販所ってたくさんありますが、それらを巡るのも楽しそうですね。

高知県地産地消課HPの中の「とれたて直販所マップ」をご参考にいかがですか

HN:あてい

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ateisan1117-1.jpg天敵温存ハウスにと思って、害虫温存ハウスと化した小ハウスに植えたししとうもやっと糸つりができる位成長したので、ひとつひとつ眺めながら糸つりをしていきました。

このハウスはアリが多いなあ。と思いながら、すすんでいきますと、

ギョギョギョ! 黒山の人だかりならぬ、アリだかり! ついにアブラムシに入られちゃいました!

幸い、この樹だけのようですが、油断はしてはいけませんので、とりあえずスポットをして、外のソルゴー畑からナミちゃんを捕ってきて放し、中ハウスのバンカーに一週間後にはできるはずのマミーを小ハウスに移す、ということにしました。

が、これでいいのかなあ

HN:あてい

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さあー、今年こそは成功するぞ!!と意気込んで始まった今年の作。 約3ヶ月経ってどう!このありさま

でも、実は元気なコナジラミは赤丸の中の6匹だけで、あとのはカビがはえて死んでいるのです。 コナジラミだけに流行る病気にかかっています。 その素になるものを散布しているのですが、これがまた、温度や湿度の環境が整わないと病気にかからないし、その効果が見え出すのにも何日もの日にちがいる場合もあるし、効果無しで終わることもある。 

いろいろと研究はされていますが、なにせ、やってみなくちゃわからない。 それに 一に観察二に観察、三・四がなくて五に我慢 なので・・・。

それから、全体にある小さいポツポツ、見えます? これ、全部コナジラミの卵(もしかして幼虫かもしれませんが)。 で、これが成長すると



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さなぎですが、こんなになります。 すみません、気持ち悪くて

青い四角でかこんでいるのは羽化したあとで、赤い四角の中のはもうすぐ羽化するさなぎです。 赤い点点、見えます? コナジラミの目です。

ここでも、の四角の中のように、病気にかかっているさなぎはありますが、これから羽化しようとしているさなぎも沢山あります。

さあ、これからあとまだ7,8ヶ月の間、栽培は続きますが、どうなりますことやら

HN:あてい

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皆さんこんにちは。高知県企画調整課 物部川の明日を考えるチームです。
以前このブログでもご案内をしていましたが、先日(11月9日)に、物部川川祭りを開催しましたので、その報告をいたします。


前日からあいにくの雨模様で、川祭り当日は小雨交じりの非常に寒い天気でしたが、何とか開催することができました。


午前中に開催した、いざなぎ流神事の様子です。



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川べりで風が強く吹くあいにくのコンディションでしたが、神官さんも参列者の方々
(流域で活動されているいろんな団体の皆さん)も、最後まで本当にお疲れ様でした。


川祭り本体は11時に開会しました。
野市小の子どもたちによる、開会宣言の様子です。




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川の環境を守っていく大切さについて、劇仕立てで披露してくれました。
本当にありがとうございました。


その後、ステージ上では音楽祭として、まずは山田太鼓の演奏です。

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山田太鼓の皆さんも、物部川流域で活動されていることもあり、
物部川にありがとうのメッセージをくださいました。


続いては香美市(楠目地区)子ども会の皆さんによる、よさこい鳴子踊りです。

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寒さを吹き飛ばすような、元気な踊りを披露してくれました。


物部川流域に在住し、音楽活動をされている一江(ヒトエ)ウタカさんのコンサートの模様です。

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非常に透明で心地よい響きの音色が、物部川に響き渡りました。

以下に、一江ウタカさんのブログをご紹介します。
ブログ 「一江ウタカ~有多佳~」
興味のある方は一度ご覧になってください。


また、今回の川祭りのテーマが「この川にありがとうを言う日」ということもあり、祭りに出展している団体の皆さんが、ステージに上がってもらってそれぞれ一言ずつ、物部川に「ありがとう」のメッセージを送っていただきました。

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ちなみに写真は、JA南国市 かざぐるま市の皆さんです。


川祭りでは他にもいろいろな体験コーナーを構えてました。そのうちの一部ですがご紹介します。
こちらはウェーダー(胸まで履ける長靴)を着用して、実際に川の中に入って、川の虫や魚を捕まえる、川虫ビンゴという教室です。

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非常に寒い中、子どもたちは元気に虫取りに夢中になってました。


またこちらは、高知県公営企業局による、ペットボトルで風車をつくる教室です。

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この日は風が強かったので、子供たちがつくった風車はそれはそれは勢いよく回ってました。

その他、いざなぎ流の神官さんによる御幣切り教室や、川原の石を削ってお地蔵さんをつくるワークショップ、また間伐して発生した木の皮を使って紙をつくる紙漉き教室など、多彩な体験教室が開催されました。


また、物部川流域でとれた食材を使った物産展も盛況でした。
こちらは、野市小の子どもたちが出展した、芋を使ったお菓子の販売ブースです。

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ご覧のとおり大盛況で、売り切れまで人の列が切れませんでした。


こちらは、流域土地改良区連合の皆さんが出展した、土佐ジローを使った焼き鳥に並ぶ行列です。

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こちらも、もう本当にあっという間に売り切れました。

その他、昨年も好評を博したシカ肉を使った焼肉の試食(物部森林組合提供)や、地産のニラをふんだんに使ったチヂミ(JAとさかみ提供)、また地元の野菜をこれでもかと使った豚汁(水土里ネット山田ぜき「なでしこ」提供)などなど、写真でお見せできないのが残念ですが、本当においしそうな食べ物が沢山並んでました。


冒頭にも書いてますが、いかんせんこの日はものすごく冷たい風が吹き続ける天気で、予定していたイベントが一部中止せざるを得なくなるなど、残念なこともありました。また、この祭りは本当に流域内外の皆さんが手弁当で集まってくれて開催しており、運営上不行き届きがあったかと思います。しかし、初めて川祭りを開催した昨年よりも多くの団体の方々に集まっていただき、さらに多くの皆さんに祭りに来ていただき、おかげさまで盛大のうちに無事終了することができました。

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祭りに集まっていただいた流域の団体の皆さん、また祭りに来てくれた皆さん、本当に、ありがとうございました。

この祭りに参加することをきっかけとして、物部川が私たちに恵んでくれている沢山のものへの感謝の気持ちを、一人ひとりの方々が感じていただければ、こんなに嬉しいことはありません。

この川祭りは、流域のみんなが一緒になって、50年続く祭りを目指そうとして取り組んでます。祭りへの参加はもちろん、祭りの運営への参加についても大歓迎ですので、こちらをごらんの皆さん、ぜひ来年もご参加ください。
よろしくお願いします。


 

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土佐山田の、山の中で焼き物を作ったり、陶芸教室を開いたりしている、五十嵐光春と申します。郵便ポストに、今日(11月14日)、「高知ファンクラブ」からのお便りが入っていて、それをみて、早速ここに投稿してみました。一体何ができるのかはわからないのですが、皆様どうかよろしくお願いいたします。


http://www6.ocn.ne.jp/~hirafure/



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手書き看板「アジロ自然の森」お披露目
   11月29日(土)10時オープン
イベントに家族でご参加下さい。
 高知市朝倉にある、アジロ山は今が紅葉の季節です。
  「アジロ自然の森」は山桜が咲く美しい「里山」で、昔は山内家の殿様が狩りをした由緒ある山で、ふもとには宇佐から鰹を天秤で担いで走り、お城下で売った「かつお街道」もあります。
 この歴史ある自然を残し、子供達の体験学習の場たいと、高知県と話し合いを進め、九月一日付けで高知県知事と無償借入契約を交わし、四国銀行「絆の森」の補助金を受けて「遊歩道」の整備を進めてきました。
 夏の炎天下、森林ボランティア「森の助っ人隊」の仲間と地域住民の手で、チエンソーで道を切り開き、鍬で道造りを行い、遊歩道には階段の丸太を敷いたり、安全ロープを張ったりして子供達が安心して山には入り、自然観察が出来る様にしています。
 又、塚地森林インストラクターの協力で樹木の調査も行いました。遊歩道沿いの樹木は六四種以上有り自然豊かな里山です。
 道路沿いには、朝倉第二小学校の子供達が描いた、「ゴミをなくそう」の手書き看板も設置しいますので是非ご覧下さい。
 又、大谷公園には、環境に優しい木の遊具(ブランコ・木渡り・シーソー)も作成し高知市に寄贈しています。是非子供さんと遊んでください。
こうした事業の区切りとして、11
29日には 「アジロ自然の森」のお披露目イベントを行うことに致しました。
 内容は「体験の森ウオーキング」と子供が楽しめるマイはし作り・丸太切り大会・竹とんぼ作り」や「森の音楽」「みんなで豚汁を食べよう」などを計画していますので家族そろってご参加下さい。



    高知市朝倉己83-12    TEL 843-8533
 「アジロ山の自然と環境を守る会」


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桂浜水族館では、飼育室スタッフの募集を行います。



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当館は、お客様と生き物との距離が近いと同時に
私たちスタッフともたのしくお話ができる
ふれあい感いっぱいの水族館をモットーにしています。

笑顔がステキ!元気いっぱい!なアナタ
わたしたちと一緒に桂浜で働いてみませんか?



■募集人数
1名
■応募資格
・35歳まで
・普通自動車免許を取得
・第2次選考の平成20年12月22日から平成21年1月31日までの
期間内に10日間の現場実習試験を受けれる方。
・平成21年4月1日までに勤務可能な方。
■勤務時間
8:30~17:30
■休日
月6日/土日祝は除く
■待遇
給与 年齢・能力に応じて決定させていただきます。
通勤手当(車通勤可)・各種保険完備
■選考方法
1次:書類選考 
   履歴書・課題作文※1
2次:1次合格者のみ
   現場実習(10日間)
   平成20年12月22日から21年1月31日までの
   期間内に10日間の現場実習試験
 ○第1次選考合格通知について
 12月19日までに連絡をします。
 その際に第2次選考現場実習の日程等をお話します。
■応募方法
必要書類等を平成20年12月13日(土)までに
必着で郵送してください。
・提出書類 一般の方・履歴書
       学生の方・履歴書/卒業見込証明書/成績証明書/推薦書
・郵便切手 90円 1枚
・課題作文※1
 「水族館業務におけるサービスとは。」
 400字詰め原稿用紙3枚
■応募宛先
〒781-0262
高知県高知市浦戸778桂浜公園内
社団法人桂浜水族館 館長室求人担当・秋澤
■お問い合わせ
電話でのお問い合わせは行いません。
メール及びFAXにてお願いします。
メールアドレス info@katurahama-aq.jp
        または、当館HP「水族館へのご質問」
FAXナンバー 088-841-2451

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ブログ

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    とっても難しい!


    再構築とは何のことか?


    ブログに一日中、振り回される事となりました。


相互住宅です

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はじめまして


相 互 住 宅 です


高知市を中心に●売地●売家をご紹介しています。


情報量№1をめざして日々努力しております。


1000件以上ご覧頂けます。


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高知県知事免許(10)967号


相 互 住 宅


780-0824 高知県高知市城見町7-2(菜園場電車通)


      Tel.088-882-2713 Fax.088-884-7671


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こうじんさま

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こうじんさま と言う祭りを集落で9日に執り行われました。


朝の9時~夜の10時半まで、料理に祭事にと、また夜遅くまでいわゆる、お客にと


なりましたが、以前は若連中の祭りであったのが、中高年の人が大半になりました。



 11月9日、小雨交じりの中、春野町の菊展を見に行きました。


毎年楽しみにしていますが、今年は一段とあでやかで趣を感じる菊展になっていると感じました。



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あなたも是非どうぞ!詳細はこちらで!!


 HN:サカチャン


 

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11月6日(木)午後1時~4時まで高知工科大学にて、地域通貨まちづくり講義"が開かれました。


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「地域自立と共生社会を創る」と題して、ピーナッツ倶楽部西千葉 海保 真さんと㈱みんなのまち 村山和彦さんお二人の"地域通貨"の話を聞くことが出来ました。

学生一万人を擁する千葉大学のすぐ近くにある西千葉の商店街で、
地域の活性化を図る取り組みとして"ピーナッツと言う地域通貨"を
2000年4月から始めて、現在に至るまでの話を

草案者の㈱みんなのまち 村山和彦さんに、またその話を聞いてたった一人から始めて、「ひたすら続けて」今のような取組みに発展させたピーナッツ倶楽部西千葉 海保 真さんのお話は、参加者を引きつけていました。

これには、学生さんに混じって地域の活性化を考えている一般の方も多数参加されていました。

地域通貨を使って、高知で今仕事のない人(約3万人)を農業を手伝う"地産地消の海援隊"として雇用してはどうか・・・?などの提案は、今後の検討課題となるのでは・・・と思いました。
もう少し勉強してみたいと思った有意義な講義でした。
   
 HN:龍馬

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ゆったりと演奏聴きながら、昼食楽しめました!COMO ダイニング


 



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11月8日昼前に、妻と買い物を兼ねて高知駅の東にあるホームセンター・マルニ高知店(北本町3丁目・テレビ高知の西側)の二階にあるCOMO ダイニングに寄りました。


旬のオリジナルメニューが楽しめるお店なので、近くへ来たときは寄らせてもらっています。


中をのぞくと、写真のお二人が音合わせをしているのが見えたので、食事をしながら演奏が聞けるのではないかと、早い目の昼食にしました。


 


店長の紹介によると、お二人は高知マンドリンクラブのメンバー(土曜日会)で、アコースチックギターの矢野彩穂子さんとマンドラ(マンドリンの大型?)の中村章子さんとのことでした。


カントリーロード、日曜はダメよ、・・・ルパン三世のテーマなどを食後のコーヒーを飲みながら、ゆっくりと聞けました。


店長の一柳久子さん(090-9770-0147)の説明では、「初めての取組みですが、今後このような機会を作って行きたいと思っています」と言うことでした。


偶然とはいえ、旬のオリジナル料理(ランチ850円+コーヒー150円)を食べながら、こんな演奏が聞けたことに感謝しながら、次回の計画が決まったら教えてくださいと店長に話してきました。


この場でも皆さんにお知らせしたいと思います。


お二人の楽しい演奏がまた聴けたら良いなと思いながら、お腹も心も満足でお店を出ました。


高知マンドリンクラブは、来年40周年記念の演奏会を予定しているそうです。


 


同じ2階のCOMO SALON では、「大野洋平画展」が開かれて(11月16日まで)おりました。


会場には大野洋平さんもおられて、高知県生れの若さあふれる画家がスペインなどで頑張っていることを知りました。(11月10日は休館日)


HN:コウチャン

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大野ヶ原のブナ保護林で見つけましたが?これは何のお呪い(おマジない)ですか?


山男でキノコ博士にも、聞きましたが判明せず!でした。


保護林の通路に2箇所、ミズナラの木に吊り下げてありました。間隔は約100m位です。


アルミホイルに包まれて、矢竹?が黒く焼いた様な状態でした。長さは20cm位です。


紐はポリ紐の様でした?


キノコ博士のブログはこちらhttp://blogs.yahoo.co.jp/dr_kinoko0522/11359136.html


悠々自適の彼は気の向いた時、年中を問わず御夫婦で、山歩きを楽しむ羨ましい限りで有る。


キノコについては、彼の足元にも及ばない。脱帽である!


キノコを調べたい&食or毒の判定は『キノコ博士!』にコメントをどうぞ!


優しく教授してくれますゾネ! 因みに彼の所在地は高知県佐川町です。


 


HN:デッサン大好き!


 

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今年も柚子が鈴生り!持ち主は高齢の為、放棄したママである!例年お断りをして、沢山戴く、


我が家で使い切れない程、コンテナに8箱で有る。妻にも手伝ってもらい収穫する。


柚子酢を作る。皮はお風呂に入れて柚子風呂、大変体が温もる。風呂上りに汗が出て暫らく裸で過


ごす有様。 柚子酢は鍋物の出汁に、これが何共、贅沢!


絵でお分かりだと思うが大小様様、オマケに見てくれが何とも悪い!店では見向きもされない代物?


消毒は一切せず!自然任せの品物が私は嬉しい!!


何所かの国の〇〇入りとは違い!安心できるのが一番で有る。国産品でも偽が有るから?


日が経ち偽がバレ、TVでアホ経営者が雁首を揃えて、スミマセン!でしたを何度目にしたことか?


高知県の片田舎に住んで20年を経過!友も沢山いて、俺は幸福者ヨ!


冬、石鎚山に登って、霧氷を見ると日ごろの憂さも晴れて、元気モリモリ!で有る。


あのまま都会に住んでいたら、疾うに頭がパーになったであろう。笑、笑!


快食、快〇!今日も元気ダ! 土佐はイイゾネ!酒も美味いし、ネイチャンは綺麗ダ!


 


HN:デッサン大好き!


 

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みなさぁ~ん━(。=゚ω゚)人(゚ω゚=。)━!!!
11月16日龍馬まつりが桂浜で開催されますヾ(*・ω・)ノ゜
今年初の試み大漁旗でRYOMAを描こう!!!を実施します。
参加型イベントは今回初めてなんです!!(v^ー°)

浦戸・御畳瀬・宇佐などの漁師さんから借りた大漁旗約120枚で
浜辺でRYOMAってローマ字で人文字?旗文字を描くんですよぉ~ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ

約400人で旗を持つ予定で、太鼓の合図で旗を揚げ
お~い!りょうまぁ~!!
りょうま、サイコー!!!
などと参加者全員で龍馬さんを呼びますv(⌒o⌒)v

開催時間は、午前11:00・午後14:00の2回で
1回が15分間行います♪

そこで!!
一緒にRYOMAを作っていただける方を募集d=====( ̄∇ ̄*)bイエーイd(* ̄∇ ̄)=====b

だれでもOKなので
ぜひ参加してください(v〃∇〃)ハ(〃∇〃v)

当日、桂浜でお待ちしていますv(≧∀≦)v

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ブログ

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工科大でこの夏学生の皆さんに教えていただいたのに


久しく?ブログのお勉強を怠ったため、わからなくなりました。


反省・・・・。あの暑い夏が過ぎて今から秋本番、おばさんは、


がんばらないと、と思うのでした。



 いの町本川の紅葉は、今がぼっちりでした!


11月3日、国道194号線を走って、吾北と本川の境、新大森トンネルを出ると本川。


トンネルの上に降った雨は、風向きによって本川に落ちれば吉野川へ流れるし、吾北に落ちれば仁淀川に流れる分水嶺、などとヨウダイを言いながら走って・・・


気温の差もかなり大きいと思いました。



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久しぶりに「木の根ふれあいの森」まで足を伸ばして、美味しいうどんとコーヒーを飲みながら林さんご夫婦や、たまたま同席された若い子育て中のご夫婦と話に花が咲きました。


外では、「ししおどし」のカッタン、カッタンという音が心地よく聞こえていました。


実に落ち着ける空間でした・・・



「木の根ふれあいの森」は、"知る人ぞ知る"一度行くとやみつきになる方の多いスポットです。


詳しくはこちらへ http://www12.ocn.ne.jp/~kinone/


電話・FAX  088-850-5658



 



 




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ケイトウなどの花が満開でした! グリーパークほどの


11月3日、小雨の降る中、妻とドライブに出かけました。


国道194号線沿いの風景が好きなので、あちこち寄りながら農産物を買いあさり・・・


道の駅「633美の里」で知人に合い、「グリーパークほどの」にケイトウの花がきれいと・・・と教えてもらい早速いきました。


自分らだけが見てはもったいないと思い、写真を撮ってきました。


 


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この会場で



今度の日曜日(11月9日10:00~15:30)、もみじまつりがあるようです。









紅葉もぼっちりになると思うし、ケイトウの花も大丈夫と思います。

































「 グリーパークほどの」には、様々な体験施設があり、宿泊も出来ます。























 問い合わせ先


グリーパークほどの森林生態学習館   電話 088-867-3705


いの町役場吾北総合支所地域振興課  電話 088-867-2314


 

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にわとりたちと 遊ぼう!  環境教育野外研修in香我美町


11月1日、香南市香我美町山南にある森本農園で、高知県環境教育研究会(会長:橋本正博校長先生)主催の野外研修会が開催されました。



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親子や孫を連れての参加など、定員50名を超える参加者があり、生き物に関わることの少ない子ども達が、直接にわとりなどと触れ合う体験をしました。



前高知県環境教育研究会会長の森本博氏先生が、自宅で森本農園としてEM菌を使って安全安心の取り組みとして、にわとりを飼っています。


鶏糞が臭くないので、参加者も鳥小屋の中で鳥を抱いたりする子どもや餌やりなどを体験し、お昼は奥さんが用意していただいたゆで卵や厚焼き、おにぎりなどをほうばっていました。


 



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この取り組みには、暮らしの情報社も共催され、8万部発行の「暮らしの情報」でも案内すると共に、参加申し込みの受付などもされました。


当日は三谷社長も参加され、ご挨拶の中で"こうゆう取り組みが県下各地で頻繁に行われる"ことの重要性を強調されていました。 


今朝東京から飛行機で来た!!??と言う家族の話が聞こえました。


高知の自然を生かした体験型の観光を推進して、高知を元気にしたいと思っている私にとっては、大変勇気ずけられる取り組みでした。


準備された皆さんに感謝しながら、EM菌を使って農業をしている近所の方が持って来ていたキャベツを買って帰りました。


HN:龍馬



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土佐の自然!

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ブナ針茸!


土佐の山中で発見、大量収穫、帰宅後に計量すると何と26Kgも有った。


拘りのブナ針茸、 詳しくはこちら http://kirin-foodresearch.jp/R&D/b_page_2.html


本物を私は毎日、三度の食事時に少量摂っている。それも一年中で有る。


先日、東北(ラーメンの町、喜多方市)地方に住む弟が、ブナ針茸を送ってくれのメールが有り、


約6Kgを宅配便で送って、大変喜んでくれた。 味と香りが良いとの返事有り。


場所は、秘密! 


キノコ は人間の体で良い効果を発揮するのは、万人の周知の事実で有る。


ブナ針茸は血圧に! 山伏茸は認知症の予防に!


何と言っても、キノコ類は怖い『』の予防薬です。


東北地方に旅をされた方は、ご存知でしょう。 キノコは引っ張り凧です!(チノコと発音?)


土佐でキノコと言えば、松茸に椎茸位? メジャーな食べ物では無い?


私の周りににキノコに関心の有る人は、佐川町の北添氏(キノコ博士)位です。


旬のキノコは、平茸、ウス平茸、ムキタケ他沢山沢山有る!


皆さんもキノコの講習に是非、参加をされ、毒キノコ&食キノコの区別を知り、健康維持をしましょう。


松茸も有るが、残念ながらこれだけは、場所は公表出来ないので有る!(勘弁!勘弁!)


スーパーで販売されているのもキノコですが!やはり自然発生のキノコには、味&香りが全然


違うので有る!雨上がりに山に入り椎茸を採取して、味噌汁の具にすると何と香りの良いこと!


土佐は自然が大変豊富です。カツオのタタキだけが土佐の名物では有りませんヨ!


 


HN:デッサン大好き!


 

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kujira1.jpgどうも。

ホエールウオッチングIN桂浜です。今シーズン無事終了しました。ありがとうございました。

桂浜の皆さんには、大変お世話になりました。また、来年もよろしくお願いします。

11月16日(日)龍馬まつりですね。今年も楽しいイベントになるといいですね。当日、私も参加しに行きます。

では、       

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こんにちは

高知工科大学の渡邊研究室の中屋です。

11月6日(木)に高知工科大学にて、地域通貨まちづくり講義を行います。
時間 :午後1時~4時
場所 :高知工科大学 C棟C301
講演料:無料

10月30日を締め切りにしていましたが、まだ教室の人数に余裕があるので、
引き続き募集をしたいと思います。
11月5日の午後1時を締め切りにしますので興味のある方はご連絡をお願いします。

くわしくは
こちらをクリック。

その他、質問やご意見がございましたら、コメントもしくはメールにてお願いいたします。

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◆ぷー・タロのジンジャーシロップ ◆


                    はりまや市場で見つけました。


 


香美市香北町五百蔵13-1ログカフェ ぷー・タロのジンジャーシロップのご紹介


 


 はりまや橋商店街のはりまや市で購入できます。 


 


    クリアシロップと黒糖シロップの2種類あり。


 



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 高知県産のショウガで作った、濃縮タイプの万能シロップです。


 


とっても身体が温まります。


 


冷え性や風邪の方、花粉症の方におすすめ!!


 


このレシピのチラシもありました。


 


HN:my Town

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高知ファンクラブのネットワーク