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このページは、会員1349が2011年2月16日 07:17に書いたブログ記事です。

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羽迫さんの町屋あれこれ・・・佐川の町並み~栗田真二の世界2

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羽迫さんの町屋あれこれ・・・佐川の町並み~栗田真二の世界2

 

20~森下雨村の生家

 小説家。明治23年佐川町上郷に出生。
 早稲田大学卒業後、「やまと新聞」の記者をを経て、
 「博文館」に入社、同社の雑誌「新青年」の編集長として
 活躍し、探偵小説翻訳や創作活動をながら、
 推理作家の養成に務め、江戸川乱歩、横溝正史等を
 育てた。今日の「探偵小説の父」と言われている。

        ~五月雨の土に残るや足の跡~

 

 

03~伊藤蘭林塾(寺子屋)

 蘭林は深尾家に仕える儒官となり、郷校「名教館」及び
 「蘭林塾」で教授すること50余年であった。
 当時の佐川では、大半の学徒の人々は蘭林塾の教えを
 受けている。
 牧野富太郎、田中光顕、広井勇、古沢滋などもすべて
 門下生で、この寺子屋から育っていった。

 

 

 

 

 

羽迫博己さんの、町屋あれこれ

栗田真二(佐川町)さんの模型の世界

羽迫博己さんの、町屋あれこれ・・・いの町編

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四万十川流域のひなまつり・・・羽迫博己さんの世界 

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