子育て・子どもに関する情報の最近のブログ記事
2月19日はりまや橋商店街の「葉山」で、高知県環境教育研究会が呼びかけて、退職を祝う会と壮行会が開催されました。
私も高知県環境教育研究会のメンバーの一人として参加しました。


高知県環境教育研究会の初代会長の森本博氏先生のユニークな開会挨拶から始まりました。
森本博氏先生は退職後、自宅周辺を「森本農園」として、にわとり・土佐ジローを数百羽飼育したり、しいたけのコマ打ち体験など、こども達を招いて体験型の環境教育を実践しておられます。

退職後も環境教育に携わっている方や、学校で環境教育を実践されている先生方も参加されて、にぎやかな会になりました。


3月で退職される橋本・尾崎両校長先生は、温厚な中にもしっかりと後輩の先生方を育てられて、高知県の環境教育を牽引し、また次代に引き継いでこられました。
退職してからも、新たな気持ちで環境教育に取り組んでいくことを表明されていました。

友村校長先生は、イギリスの日本人学校の指導者として赴任される・・・壮行会でもありました。
友村校長先生の父兄や地域ぐるみの素晴らしい取組みは、"地域の中の学校"を名実ともに実践されており、高知からしばらく離れる事がおしまれますが、また新しい風を持ち帰って欲しいと思っています。

HN:ちるどれん
「よさこいクーポン券」参加店
平成22年 2月 28日
「よさこいクーポン券」の趣旨、「決め事」を承認します。
木のおもちゃとこども家具 森のゆうえんち

森のゆうえんちからのメッセージ
子どもたちが健やかに育ってゆくための よい環境づくりを応援したいと思います。
おもちゃは発達をうながす道具として とても大切なものです。 "遊んで楽しいおもちゃ" "工夫できるおもちゃ" "子どものペースであそべるおもちゃ" "大人も大好きになるおもちゃ"を しっかり選んであげてください。
また、子どもは命令されたり指示されたりが苦手。 特に幼児期は好奇心のかたまりで○○博士になる素質を 持っています。その子どもたちが力いっぱい考えたり 作ったりできる空間を提供していきたい。 子ども家具はそんな遊び心のいっぱい詰まった家具です。 
「森のゆうえんち通信」のお知らせ
(業種)木のおもちゃとこども家具


(取り扱い商品・目玉商品など)
赤ちゃんのおもちゃから子ども家具まで、出産祝いやギフトに森のゆうえんちの木のおもちゃをぜひお選びください。
木のおもちゃとこども家具 森のゆうえんち

2010年用カタログ作りました。
新カタログの欲しい方はメール、電話でお知らせください。郵送いたします。
(よさこいクーポンの内容・条件など)今のところありません
(所在地)〒781-4217 高知県香美市香北町橋川野93-8
地図で見る
(駐車場)あります
(電話・FAX)TEL/FAX 0887-59-4958
(営業時間)10:30~18:00 日・祝日10:00~18:00
(定休日)火曜日 (祝日営業)
(公開情報:ホームページ・E-mailなど)
木のおもちゃとこども家具 森のゆうえんち
木のおもちゃと子供用家具工房なかよしライブラリー
E-mail: naka-49@juno.ocn.ne.jp
「よさこいクーポン券」の印刷はこちら
「よさこいクーポン券」こちら!へもどる 五十音でさがす! 市町村でさがす!
業種でさがす! 登録団体一覧
HN:よさこいクーポン券 さんの記事
2月13日、高知城ホールで開かれた、高知県保育運動連絡会 30周年レセプションにご案内をいただき、出席しました。
会場は元気な保育士さんたちの熱気でムンムンでした。
毎月出し続けた、こだわりの手書き機関紙「風の子」も300号を越え、こども達の発達を保育者と保護者の連携で、ともに育ちあう取組みを休むことなく進めてきました。
"継続は力"という言葉だけでは評せない、これまでバトンをつないできた関係の皆さんに感謝の気持ちでした。

5代目となる、田中きよむ(高知女子大学教授)会長の挨拶です



歴代会長ほかが、これまでの様々な取組みを振り返っていました。


素晴らしい30周年記念誌も発行されていました。
HN:ちるどれん
HN:ちるどれん さんの記事
"森のようらえん"とは、海外から始まった「森(自然)の中で幼児の教育や保育を行い、子どもの自主性・思いを尊重し、子どもが本来持っている好奇心や感性を引き出す」取り組みで、最近では日本でも各地で行われており、保護者に対する育児支援にもなります。 今回は、高知市朝倉に地域住民の手作りで出来た「アジロ自然の森」で、公益法人森とみどりの会とアジロ山の自然と環境を守る会の共催で2月7日に実施しました。
森での読み聞かせ風景
どんぐりや木の葉でお絵かきをする元気に子供
気楽に自然観察や体験遊びにおいで下さい。(駐車場有り)
アジロ山の自然と環境を守る会 松岡 Tel 090-1001-1268
※アジロ自然の森への道路地図です。
【日時】平成22年2月6日(土曜日)11時から15時
【場所】晴れの日 野市小学校運動場・体育館 雨の日 野市小学校体育館・駐車場
【日程】
11時00分から15時00分 飲食テナント出店
11時00分から11時10分 開会式
11時30分から 食に関する紙芝居
12時00分から 児童の発表
12時30分から ビデオ上映
13時20分から 児童の発表
13時30分から 草笛演奏
14時00分から14時40分 のいちちんどん演奏
【持参するもの】マイはし、マイさら、マイバックをご持参ください。ゴミはお持ち帰りください。
【主催】野市小学校PTA
【出展者・協力者】野市小学校児童有志、野市小学校PTA、香南市商工会青年部、野市保育所、
野市幼稚園放課後こども教室、森田村塾、高知県森林研修センター情報交流館、
森づくり助っ人隊、知恵袋の会、高知県子ども森林インストラクター養成講座運営委員会、
少年野球、宮地さん、門脇さん、高知県森と緑の会、高知県公営企業局、
中央地区農村女性リーダー「そよかぜの会」、高知農業高校、香南市観光協会
【会場案内】
より大きな地図で のいちエコまつり会場 を表示
パンフレット・イベントメニューはこちら
今朝は7時30分から準備を開始しました。食べ物は仕込み中でしたが、いい匂いが・・・・。
子供向けの体験教室もあります。風が強めなので暖かくしておこしください。
準備中の写真を何枚か
机の上は木のおもちゃです。
こちらでは、アクセサリー造り
これ電気自動車です。車検も保険もあって実際に公道を走れます。ボンネットの中や制御関係も含めて詳細に説明してもらえます。
本日、15時までやってます。是非どうぞ!場所はこちら です。
【日時】平成21年12月5日(土曜日)7時30分から16時
【集合場所】香美市・香南市・南国市市役所に集合(バスで情報交流館へ移動)
【参加費】無料
【日程】
7時30分 香美・香南・南国各市役所へ集合(バスで情報交流館へ移動)
8時00分 情報交流館着(トイレ休憩後バスで現地近くまで移動)
8時30分 「冬探し散策」をしながら間伐現場(香美市土佐山田町大法寺)へ
8時50分 オリエンテーション(班編成・あいさつ・日程説明)
9時00分 間伐体験(山の神へお供え・丸太伐り・間伐)
12時00分 昼 食
13時00分 間伐材を使用した木工教室(えこえもん・ゴンぎつねづくりなど)
16時00分 各市役所到着、解散
【持参するもの】弁当・飲み物・タオル・着替え・軍手・滑りにくい靴等
※間伐に必要な道具は、主催者で準備いたします。
参加ご希望のかたは、下記の必要事項をご記入いただき、ファックスもしくは郵送でお申し込み下さい。
はがき、Eメールでもお申し込みいただけます。
【募集期限】 12月2日(水曜日)
【申し込み先】
〒783−8501
南国市大埇甲2301 南国市役所 企画課内「間伐体験」係
FAX:088−863−1167
Eメール:kikaku@city.nankoku.kochi.jp
【問い合わせ先】
物部川流域ふるさと交流推進協議会 事務局 南国市役所 企画課
TEL:088−880−6553
11月19日(木)、高知市薊野北町にある東秦泉寺保育園で、ツリーハウスの完成セレモニーがあり参加させていただきました。
「情報交流館ネットワーク」のベテランボランティアリーダーが参加して、東秦泉寺保育園の要請を受けて三階建てのツリーハウスを完成させたと言うので、その完成セレモニーに参加しました。
ツリーハウスづくりのベテラン指導者達がつくっただけあって、安全対策を含め、仕上がりは素晴らしいものでした。
これまで、高知県下の遊びの森や公園、学校の校庭などにツリーハウスをつくったのを数えると57箇所になると言う浜氏さんの話が、セレモニー後の立石園長先生との話の中で出ていました。
完成セレモニーも園児たちが中心の素晴らしい感動的なものでした。
園児にとって何時までも記憶に残るようなイベントに仕上げる保育士さん達の力量の高さと、目の輝きに、久しぶりに感動しました。

完成セレモニー終了後、立石園長先生と懇談する事が出来ました。
保育士さん達が園児達と四季折々に、このような飾りつけもされているとのこと。園児達との協同作品をつくって飾るのも、季節を感じる大切な取組みですね・・・


これまで、高知県下の遊びの森や公園、学校の校庭などにツリーハウスをつくったのを数えると57箇所になると言う浜氏さん、ボランティアリーダーのまとめ役として頑張ってくれています。

間伐ボランティアのリーダーとして、また地元"アジロ自然の森"整備に、熱心に取り組んでいる松岡さんです。

退職してから、四万十川などの沈下橋の詳しいデータ収集などをして、各地で展示会をしたり・・・のユニークな取組みをしている羽迫さん、卒園してからもツリーハウスを見に来てください!と呼びかけていました。

「土佐竹とんぼの会」事務局長や高知市観光ボランティアなど、幅広くボランティア活動をする一方、龍馬研究会にも所属し、歴史家としても活躍している根木さんです。

退職後、間伐ボランティアに参加して、放置されている間伐材を活用したいと、ヒノキの間伐材で「エコエモン」などの素晴らしい製品をつくって販売している高芝さんです。
セレモニー途中で、近くで予定されていた小学校のボランティア活動に参加されました。
ツリーハウスの完成セレモニーには参加できなかったけれども、このほか数人の達人ボランティアの協力で出来上がりました。また機会を見つけてご紹介出来たら・・・と思っています。
HN:木は心
11月19日(木)、高知市薊野北町にある東秦泉寺保育園で、ツリーハウスの完成セレモニーがあり参加させていただきました。
「情報交流館ネットワーク」のベテランボランティアリーダーが参加して、東秦泉寺保育園の要請を受けて三階建てのツリーハウスを完成させたと言うので、その完成セレモニーに参加しました。
ツリーハウスづくりのベテラン指導者達がつくっただけあって、安全対策を含め、仕上がりは素晴らしいものでした。
これまで、高知県下の遊びの森や公園、学校の校庭などにツリーハウスをつくったのを数えると57箇所になると言う浜氏さんの話が、セレモニー後の立石園長先生との話の中で出ていました。
完成セレモニーも園児たちが中心の素晴らしい感動的なものでした。
園児にとって何時までも記憶に残るようなイベントに仕上げる保育士さん達の力量の高さと、目の輝きに、久しぶりに感動しました。

ツリーハウスの中の様子です。しっかりと立派に出来ています。


ツリーハウス三階建てから見た風景。イオンがすぐ近くに見えました。


終わりの会の中で、園児の中の"けん玉名人"数人がけん玉の腕を披露してくれました。周りの子ども達の憧れの的になっていました。

HN:木は心





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