初めてブログに記事を載せます。
先日、1月28日龍馬出会い博を見学に行きました。今大河TV 龍馬伝で放送されている内容がそのまま展示されていました。
TVの龍馬はいつも風呂から出たての様なきれいな男ですが、弥太郎はまた汗とほこりにまみれた姿で出てきます。最初はその対比にあきれていました。
弥太郎の目から見た龍馬はこんなに見えたのかと思ってしまいます。そんな気持ちでであい博の展示を見ました。5時ごろに入場してみていましたが、6時でおしまいになりました。
HN:土佐モーター
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先日、1月28日龍馬出会い博を見学に行きました。今大河TV 龍馬伝で放送されている内容がそのまま展示されていました。
TVの龍馬はいつも風呂から出たての様なきれいな男ですが、弥太郎はまた汗とほこりにまみれた姿で出てきます。最初はその対比にあきれていました。
弥太郎の目から見た龍馬はこんなに見えたのかと思ってしまいます。そんな気持ちでであい博の展示を見ました。5時ごろに入場してみていましたが、6時でおしまいになりました。
HN:土佐モーター
1月16日(土)、高知オーガニックマーッケット 池公園の土曜市がオープンしました。
早速車で行ってきました。11時頃でしたが、会場には人があふれており、二箇所ある大きい駐車場の入り口には何台か待っている状態でした。
昨年までの高知港岸壁での「港の土曜市」に親しんで来た多くの方たちが、駆けつけたのではないかと思いました。
新しくスタートした「高知オーガニックマーケット 池公園の土曜市」が、さらに一段と飛躍する事を願いながら写真を撮ってきましたのでご紹介します。

今日は一杯でしたが、駐車場も結構広いので、安心です。


会場も広いし、トイレも立派なのがあり、広場ではこども達もゆっくりと遊べます。買い物をかねたハイキング気分で行かれたら良いのでは・・・




いろんなグループの方が協力されています。グループの発表の場にもなってほしいですね。

高知オーガニックマーッケット 池公園の土曜市
毎週土曜日 午前8時~午後2時頃 (7、8月は12時まで)
お早めにおいで下さい。
小雨開催(大雨以外の場合は基本的に開催します)
高知県立池公園
→詳細はご案内ページをご覧下さい。 バスで行く場合など詳しいお知らせがあります。
高知オーガニックマーケット出店者組合
高知市針木南8-12
TEL : 088-840-6260 / FAX : 088-843-0874
HN:オーガニック高知
ブログ「オーガニック高知」
高知市観光ボランティアの人達と、高知市筆山町にある
土佐藩主山内家菩提寺の「要法寺」を訪ねました。
案内役の根木さん達が特別研修と言うことで企画をしてくださり、2回目も同行させていただきました。

裏庭も前回お伺いしたときからすると、紅葉し始めていました。中では、お茶会が催されていました。


日本三大名水の一つ「桜井戸」を紹介いただき、いわれ等を住職様から聞くことが出来ました。



一豊の弟、山内康豊公のお墓を紹介していただき、参拝しました。

山内家の菩提寺・・・要法寺
高知県高知市筆山町8−5
HN:史跡探訪者
高知市観光ボランティアの人達と、高知市筆山町にある
土佐藩主山内家菩提寺の「要法寺」を訪ねました。
案内役の根木さん達が特別研修と言うことで企画をしてくださり、同行させていただきました。
入り口にはミカドアゲハの食樹(幼虫の餌になる木)、大きなオガタマノキがあり、生息地として国の特別天然記念物に指定されていることでも有名です。


お茶を戴いたお礼を言って、帰ろうと入り口まで来たときに、オガタマノキとミカドアゲハの看板を見て、これも観光案内のとき説明したら・・・と言う声があり、話が盛り上がっていました。
住職様や奥様も出て来られて、説明をしていただきました。そのとき、奥様が子どもが夏休みに観察した記録があるのでご覧になりますか・・・と出して来て見せていただいたのが、下の写真です。

観察記録を見ると、オガタマノキの葉の裏に生み付けられたミカドアゲハの卵から、幼虫が成長する様子、幼虫がオガタマノキの葉を食べて大きくなり、地面をはってさなぎになる場所を探して移動する様子などがきれいな写真付きで、克明に綴られていました。
アップすることの了解を戴いて、急きょ写真に収めました。
金賞をもらっていたこの作品は、普段見ることの出来ない貴重な素晴らしい観察記録なので、全頁を紹介させていただきました。












山内家の菩提寺・・・要法寺
高知県高知市筆山町8−5
HN:史跡探訪者
高知市観光ボランティアの人達と、高知市筆山町にある
土佐藩主山内家菩提寺の「要法寺」を訪ねました。
案内役の根木さん達が特別研修と言うことで企画をしてくださり、同行させていただきました。

本堂で、住職様の説明を拝聴しながら拝観させて戴いていると、奥様が"お茶をお召し上がりになりませんか"と声をかけて下さり、別棟に案内していただきました。

素晴らしい庭を眺めながら、美味しいお茶を戴きました。
要法寺には、日本三名水の一つである(土佐三名水の一つでもある)「桜井戸」があります。水は茶の湯に適し、江戸時代には高知城に毎日運ばれていたといわれるそうです。
第一、第二の日曜日などには、ここで7流派の方がお茶会をされているとか・・・

山内家と要法寺-高知市広報「あかるいまち」2005年7月号より-
境内には、「桜井」といわれる名泉がある。古桜の切株の樹身が朽ちて外郭が残り、そこから水がわき出たので桜井戸とも呼ばれる。水は茶の湯に適し、江戸時代には高知城に毎日運ばれていたといわれる。


手の込んだ欄間も私には大きな魅力でした。

山内家の菩提寺・・・要法寺
高知県高知市筆山町8−5
088-831-6247
地図で見る
HN:史跡探訪者
11月1日~23日までの予定で、13回目を数える春野の「菊まつり」が、春野文化ホール「ピアステージ」前の広場で、始まりました。
手前の駐車場では、テントを張った中で大輪の菊等、丹精を込めて育てられた数々の菊が展示されていました。
「菊花展」の方は、11月9日までのようです。
また、春野文化ホール「ピアステージ」では、11月6日~8日まで第41回春野町文化祭(入場無料)が開催され、9:00~17:00まで、各種の作品展示が楽しめます。
11月8日10:00からは、舞台発表も予定されています。
少し離れた春野町森山(種間寺のの前を西へ500メートルくらい)でも、コスモスを楽しむ方たちが沢山、おとづれています。

手前の駐車場では、テントを張った中で大輪の菊等、丹精を込めて育てられた数々の菊が展示されていました。
「菊花展」の方は、11月9日までのようです。




春野町菊愛好会・長崎勇会長の作品は、"桂浜の竜王岬と坂本龍馬像"を形作っていました。
すごく手の込んだ作品で、多くの方が写真に収めていました。
お願いして作品の中に入っていただきました。


あじさい神社六條八幡宮の総代を務める土居さんの作品も人目を引き付けていました。
お願いして作品の中に入っていただきました。

HN:花を召しませ
昨日、10月29日に高知市春野町森山のコスモスを見に行きました。
場所は、34番札所の種間寺のすぐ前の道路を西へ500メートルくらい行ったところです。
今見ごろで、多いときは千人くらい、普段でも400~500人くらいおい出てますよ・・・と地元で臨時にお店を出されているご婦人達が話してくれました。
午後3時過ぎに行ったので、地元の方たちが出している地場産品もほとんど売り切れていました。
デイケアーの人達も楽しんでおられました。
来月5日くらいまでは楽しめると思います・・・と話されました。
11月1日からは、春野ピアステージの前で、恒例の「菊まつり」がオープンします。
今も来られていますが、早い目にどうぞ・・・





HN:花を召しませ
山内家の菩提寺・・・高知市筆山町にある要法寺を参拝しました。
入り口にはミカドアゲハの食樹(幼虫の餌になる木)、大きなオガタマノキがあり、生息地として国の特別天然記念物に指定されていることでも有名です。


このお寺は 高知市の筆山の麓にある山内家の菩提寺の日蓮宗要法寺です。
この要法寺 ミカドアゲハという蝶の生息地としても知られているんです。
高知市内の3ヶ所(潮江天満宮境内・要法寺境内・潮江中学校校庭)の本種生息地が高知市のミカドアゲハおよびその生息地として国の特別天然記念物に指定されているため、高知市内では原則本種の採集はできない。なお、昆虫の天然記念物で特別指定を受けているのは、ここと滋賀県山東町の長岡のゲンジボタルおよびその発生地の2ヶ所だけで、チョウ目としては唯一となる


山内家と要法寺-高知市広報「あかるいまち」2005年7月号より-
境内には、「桜井」といわれる名泉がある。古桜の切株の樹身が朽ちて外郭が残り、そこから水がわき出たので桜井戸とも呼ばれる。水は茶の湯に適し、江戸時代には高知城に毎日運ばれていたといわれる。

山内家の菩提寺・・・要法寺
高知県高知市筆山町8−5
HN:参拝者
高知市筆山町にある要法寺を参拝しました。
この日蓮宗要法寺は、山内家の菩提寺・・・
境内には一豊の弟山内康豊及び康豊の娘の墓があるそうですが、今回は目にすることが出来ませんでした。
入り口にはミカドアゲハの食樹(幼虫の餌になる木)、大きなオガタマノキがあり、生息地として国の特別天然記念物に指定されていることでも有名です。
このお寺は 高知市の筆山の麓にある山内家の菩提寺の日蓮宗要法寺です。
この要法寺 ミカドアゲハという蝶の生息地としても知られているんです。
高知市内の3ヶ所(潮江天満宮境内・要法寺境内・潮江中学校校庭)の本種生息地が高知市のミカドアゲハおよびその生息地として国の特別天然記念物に指定されているため、高知市内では原則本種の採集はできない。なお、昆虫の天然記念物で特別指定を受けているのは、ここと滋賀県山東町の長岡のゲンジボタルおよびその発生地の2ヶ所だけで、チョウ目としては唯一となる
山内家と要法寺-高知市広報「あかるいまち」2005年7月号より-
山内一豊は、天正十三年(一五八五年)近江長浜城主となり、天正十八年(一五九〇年)遠州掛川城主となる。一豊が長浜城主となったときに菩提寺となった日蓮宗要法寺は、これに従い掛川へ移転。慶長六年(一六〇一年)一豊土佐入国の際には浦戸に移り、そして高知城下町の建設に伴い武家の住む郭中に隣接した場所へ再び移転、寺領は、百三十石であった。寺の西側の堀に沿って町屋敷が設けられ、要法寺町(現在の堺町)ができている。藩政時代には、真如寺が藩主の菩提所となるが、一豊の弟・康豊は要法寺をあつく信仰していた。
貞享四年(一六八七年)の火災で寺が焼失したので、筆山のふもとの潮江村に代替地が与えられた。作事奉行に加藤六兵衛を任命して、元禄元年(一六八八年)に立柱式が挙行された。寺の黒門は、承応元年(一六五二年)に藩臣の石川氏が慈仙院(一豊の妹)の七回忌供養のために修復造営したものが、火災の折にも焼失せずに残り、再建時に移され現存している。・・・









山内家の菩提寺・・・要法寺
高知県高知市筆山町8−5
HN:参拝者
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