11月22日、全国各地から集まった長宗我部ファンの若者達は、「国民宿舎・桂浜荘」(浦戸城址)で開催された前日の"長宗我部セミナー「若者と語る」"や懇親会の後、「国民宿舎・桂浜荘」(浦戸城址)に宿泊していました。
11月23日は、隣の「坂本龍馬記念館」を訪問した後、バスで若宮八幡宮へ移動しました。
前日に続いてNHKほかの報道取材もありました。
ブログ「土佐日記三」をご紹介!(これをお読みになると全体の行動が良く分かりますよ)

立派な秦神社の社務所?が完成し、昨日は落成の持ち投げなども行われたとか・・・

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秦神社(はだじんじゃ)は、祭神は主神が長宗我部元親で、配神は秦家累代、家親忠死者である。社名は長宗我部氏が中国秦王朝の始皇帝の子孫と称する秦河勝の後裔と称したことによる。
長宗我部元親の菩提寺である雪蹊寺が廃仏毀釈により明治3年(1870年)に一時廃寺となった。このため雪蹊寺跡に隣接して明治4年(1871年)4月7日(新暦5月25日)に建立された。長宗我部氏の子孫にあたる島弥九郎などが中心となり雪蹊寺にあった衣冠束帯姿の長宗我部元親木像をご神体として安置した。また、戸次川の戦いで戦死した長宗我部兵の霊璽板(大位牌)も祀った。






美人の若い神職が加わり、厳かな中にも華やいだ雰囲気が加わり、素晴らしい供養祭・神事でした。

長宗我部顕彰会の代表や宅間歴史民俗資料館長に続き、長宗我部最高委員会や長宗我部ファンクラブの代表も玉串奉てんをしました。
HN:サカチャン

















































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