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このページは、藤島利久が2009年12月30日 00:33に書いたブログ記事です。

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新堀川を塞ぐ工事の差止を求める 河川暗渠化工事差止請求裁判提起

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新堀川を塞ぐ工事の差止を求める裁判 訴状を元旦に提出する予定で詰めの作業を急いでいる

 

新堀川を暗渠化する工事を 何としても止めたい

そのために 13年暮らし 追手前小に子どもが通う永国寺町から 街づくりカフェ・ゆうあい工房のビル(新堀)に引っ越してきた

 

 もう2年経った ・・・ 早いものだ

 

この工事の根本的な問題は、市民・県民が疑うことなく「河川」として認識する新堀川が、法的には高知市が管理する「水路」であることから、道端の側溝に蓋をする如く、いとも簡単に塞がれ暗渠化されること

 

そして・・・ 訴状など資料は此処にあります(随時更新)

 

訴状は これまでも何度か書き上げたが 違法の構成が上手くいかず度々やり直している 訴訟費用の問題もある・・・

もう期日を延ばしたくない 自分を追い詰めて書き上げるつもりだ 

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 高知県は 新堀川に蓋をして道路拡張する工事の住民説明会で 水辺空間を残すと約束したが・・・

実際の工事では 川面を全て塞いで 貴重な干潟をも埋没させている 此れを違法の構成に加えて 新たに訴状を書き直している 

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  元旦は 子どもらは神社に初詣 私は裁判所に参賀 。。。 

 

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